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グルジア 南オセチア自治州ってナニ?

2008年08月26日の話題


ロシア:南オセチア・アブハジア独立承認 ロシアの自制を求める談話発表−−高村外相
毎日新聞
高村正彦外相は27日未明、ロシアによる南オセチア自治州とアブハジア自治共和国の独立承認について「一方的な承認は、平和的解決に向けた国際社会の努力と相いれないもので、遺憾だ」とする外相談話を発表した。談話は「ロシアが一方的な行動をとらないことを ...ロシア:南オセチア・アブハジア独立承認 ロシアの自制を求める談話発表−−高村外相

グルジア情勢 覇権主義は危なすぎる
信濃毎日新聞
グルジアからの分離独立を求めている南オセチア自治州とアブハジア自治共和国について、ロシアがとうとう独立を認めた。 南オセチアとアブハジアはグルジア国内にある。本来はグルジアの内政問題として処理すべき事柄のはずだ。 にもかかわらず、ロシアは一方的に独立を ...グルジア情勢 覇権主義は危なすぎる


根岸くん
根岸くん



グルジア戦争で1400人死亡
2008/08/08(金) 23:12:38.79 ID:Pj5VJeAn0 グルジアが総動員令=ロシア軍機、空爆か-南オセチア インタファクス通信によると、南オセチア自治州での軍事作戦を開始したグルジアのサーカシビリ大統領は8日、国家総動員令を発令、予備役に徴兵拠点グルジア戦争で1400人死亡

グルジアとロシアの戦争勃発
日夜から8日にかけて、グルジアからの分離独立を求める南オセチア自治州の州都ツヒンバリに進攻したグルジア軍は、同州で平和維持活動のために駐留していたロシア軍司令部などを空爆、砲撃した。同州のココイトゥイ大統領は、グルジア軍の攻撃により、中央病院グルジアとロシアの戦争勃発




激化している南オセチア紛争について。グルジアは自ら引き金を引いて滅亡(自爆)....
激化している南オセチア紛争について。グルジアは自ら引き金を引いて滅亡(自爆)してしまうのでしょうか?グルジア軍が同国からの正式な分離独立・ロシアへの編入を要求している南オセチア自治州の首都ツヒンバリに侵攻。ツヒンバリ一帯は”ほぼ壊滅状態”との報。住民の死者はこれまで確認されているだけでも1400人あまり。さらに平和維持軍として駐屯しているロシア軍を攻撃。ミヘイル・サアカシュヴィリ大統領は同日の記者会見で、同地域の大半の制圧と州都・ツヒンワリの包囲を宣言、予備役を緊急招集。これを受けロシア軍は報復としてグルジアの首都トビリシの軍事施設などを空爆。グルジア軍兵士数人が死亡。ロシアのメドベージェフ大統領は緊急安全保障会議を開き、南オセチアへの増援部隊の派遣を決定。これと同時にロシア領内の北オセチア共和国、同じくグルジアからの分離独立を求めているアブハジア自治共和国も南オセチアへの援軍の派遣を決定。これを待ってましたとばかりに以前からグルジア中央政府と対立していた、領内のアジャリア自治共和国も再びグルジアからの分離運動を活発化する気配。さらにさらに民族居住区のアルメニア本国への帰属を求めるアルメニア人も動くなど、グルジア国内はもうメチャクチャ。まさに飛んで火に入る夏の虫。一方、ロシアからの分離独立を求めているチェチェン共和国もここにきて不穏な動きが。コーカサス地方一帯での泥沼の全面戦争の危機に。親露・反グルジア側[ロシア・北オセチア・南オセチア・アブハジア・アジャリア・アルメニア人勢力]VS親米or反露側[グルジア・チェチェン]という構図になっていますが、これを受けて旧ソ連諸国のウクライナやベラルーシ、グルジアといざこざのあるアルメニア、グルジアのNATO加盟を後押ししてコーカサス地方への影響力を強めたい西側諸国はどのような対応を見せるのでしょうか?激化している南オセチア紛争について。グルジアは自ら引き金を引いて滅亡(自爆)....

第三次世界大戦・・・・
勃発するよ」と の事でした。何故そんなに危険なのかと尋ねると、(1)グルジアの大統領が親欧米派で 南オセチア自治州側が親ロシア派である事(2)グルジアには石油のパイプ ラインが通っていて、グルジアは産油国ではないが第三次世界大戦・・・・


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